「名古屋わかもの会議」通称:なごわか。
「このマチをここから変える」を合言葉に活躍しています。
今回は第7回目の開催。

今回は、ラグビーW杯を契機に何ができるのかを考えるという機会。
また、2026年には愛知での『アジア競技大会』開催予定もあります。

会場では、文部科学省文部科学大臣補佐官 鈴木寛氏の講演のあと、
パネルディスカッションが開催。

パネラーは、
永田レイナさん(2014年には『ミス・アース・ジャパン』のグランプリ、モデル)
西川千雅さん(日本舞踊家・西川流四世家元)
廣瀬 佳司さん(ラグビー日本元代表。トップリーグトヨタ自動車ヴェルブリッツ元監督)
川北 直樹さん(愛知県 振興部 アジア競技大会推進課 主査)
中田 有紀さん(日本保育サービス所属、陸上女子七種競技選手)
杉山 寿美雄(豊田市 ラグビーワールドカップ2019推進課 課長)
でした。

とても豪華な顔ぶれで、参加者も興味津々。
午後には『スポーツでまちを盛り上げるためには?』を考え、まとめ上げた内容を発表。

わかものの力は、今も未来も大きな力になると思います。
もちろん高木も大応援!!(実際先輩方にも応援してもらいました)

※天候変化のため、大雨で参加できなかった方は、次の機会をお楽しみに!!

⬛️名古屋わかもの会議